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『ラーメン赤猫』の漫画・アニメの概要、売上

漫画原作

正式タイトル:ラーメン赤猫(ラーメンあかねこ/Red Cat Ramen)
略称:-
ジャンル:動物グルメコメディ
物語:人語を話す猫たちが自慢のラーメンでお客をもてなす
魅力:人情
高評価レビュー:絵、キャラ付け、ネタ何もかもが好き。ラーメンと猫の組み合わせ方が抜群にうまい。こんな店が近くにあったら、毎日通っちゃうかも
低評価レビュー:パクリって猫ラーメンか。犬好きからすると嫉妬心がわく。癒されるというよりエモいな
原作者:アンギャマン
受賞:次にくるマンガ大賞2022《Webマンガ部門5位》ほか
連載期間:2022年3月14日~
コミックス化:2022年10月~(既刊7)
ノベライズ:未定
テレビアニメ化:2024年夏
漫画最高売上:13,634部(5巻)
小説最高売上:-
アニメ最高売上
外伝:-
備考:初出は『ジャンプルーキー!』。シリーズ累計発行部数不明

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『ラーメン赤猫』の世界観・制作・売上

あらすじ・主な登場キャラ

動物と人間が同じ言語で共存する世界。

とある街に、猫だけで商売を行うラーメン店が存在する。
名は『ラーメン赤猫』。
このお店のバイトの面接に来た珠子。
人間ではあるものの、見事、文蔵の目にかない、晴れて猫たちのお世話係として働くことに・・・。

文蔵(ぶんぞう)/津田健次郎
店長かつトラ模様の職猫。
言葉少ないが腕は確か。

佐々木(ささき)/杉山紀彰
接客、レジ、経理担当の灰色の猫。
終始、落ち着いた雰囲気。

サブ/村瀬迪与
餃子、調理、盛り付け担当の黒い猫。
ムードメーカー的役割。

ハナ/釘宮理恵
あざと可愛い接客担当の白い猫。
仕事には極めて厳しい。

クリシュナ/早見沙織
製麺担当の本物のトラ。
アムールトラとベンガルトラのハーフ。

社珠子(やしろたまこ)/折原くるみ
皿洗い、ブラッシング担当の若い女性。
実は犬派。

漫画

作画:アンギャマン
出版社:集英社
連載メディア:少年ジャンプ+
レーベル:ジャンプ・コミックス

巻数初動売上部数
(7日以内)
最終売上部数
(8日以上)
発売日
12022/10/4
212/2
32023/2/3
46/2
513,634(7)9/4
612/4
713,605(7)2024/3/4

テレビアニメ

アニメ制作会社:E&H production
監督:清水久敏
副監督:青島昂希
シリーズ構成/脚本:久保亨
キャラクターデザイン/総作画監督:千葉道徳
3D監督:菅友彦
美術監督:ヤン・ルガル
色彩設計:鎌田千賀子
撮影監督:五十嵐慎一
編集:柳圭介
音響監督:前田茜
音響効果:宅間麻姫
音響制作:東北新社
音楽:マツオカヒロタカ
プロデュース:E&H production、グッドスマイルカンパニー
オープニングテーマ:「赤猫」水曜日のカンパネラ
エンディングテーマ:「本日のおすすめ」離婚伝説
劇場先行上映:2024年6月14日(2週間限定)、興行収入723万3000円(初動3日)
放送局:TBS系列
放送期間:2024年7月4日~
話数:全

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