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『疑似ハーレム』の漫画・アニメの概要、売上

漫画原作

正式タイトル:疑似ハーレム(ぎじハーレム/Giji Harem)
略称:-
ジャンル:学園ラブコメ
物語:先輩に片思い中の女子高生が、いろんなキャラを使い分け告白する
魅力:顔芸
高評価レビュー:この手があったかと思ってしまった。表情の変化を見るのがすごく楽しみ。会話のテンポがよくて微笑ましい気持ちになる
低評価レビュー:わざとらしいほどに鈍感。短い話を詰め込みすぎ。似たような展開ばかりですぐ飽きやすい
原作者:斉藤 ゆう(さいとう ゆう)
受賞:次にくるマンガ大賞 2019コミックス部門《7位》
連載期間:2019年1月12日(2019年2月号)~2021年3月12日(2021年4月号)
コミックス化:2019年3月~2021年4月(全6巻)
ノベライズ:未定
テレビアニメ化:2024年夏
漫画最高売上:参考16,084部以下(1巻初動6日)
小説最高売上:-
アニメ最高売上:(円盤2024年11月22日発売予定)
外伝:-
備考:初出は『Twitter』。シリーズ累計発行部数不明

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『疑似ハーレム』の世界観・制作・売上

あらすじ・主な登場キャラ

どこにでもありそうな普通の高校の演劇部。

大道具係の北浜瑛二には、いろんな女の子にモテモテのハーレムのような暮らしをしてみたいという夢がある。
こんなしょうもない男の願いを叶えるため、後輩の七倉凛はツンデレやクールなどさまざまな役で彼への想いをアピールしてみるが・・・。

北浜瑛二(きたはまえいじ)/岡本信彦
高校2年男子、演劇部の大道具係。
漫画のようなハーレム生活を夢見ている。

七倉凛(ななくらりん)/早見沙織
高校1年女子、演劇部のホープ。
瑛二に振り向いてもらうため、さまざまなキャラを演じる。

七倉綾香(ななくらあやか)/鳴海まい
凛の妹の小学1年生。

中山元邦(なかやまもとくに)/諏訪部順一
高校男子、演劇部の部長。

岩田嗣人(いわたつぐと)/遊佐浩二
高校2年男子、演劇部の脚本担当。
愛称はつーちゃん。

めぐ/阿保まりあ
高校1年女子、凛のクラスメイト。

白沢きり(しらさわきり)/佐藤未奈子
高校1年女子、演劇部の新入部員。
凛に憧れている。

漫画

作画:斉藤ゆう
出版社:小学館
連載メディア:ゲッサン
レーベル:少年サンデーコミックス
巻数:全6巻で完結

巻数初動売上部数
(7日以内)
最終売上部数
(8日以上)
発売日
12019/3/12
28/8
32020/1/10
46/21
511/21
62021/4/12

テレビアニメ

アニメ制作会社:ノーマッド
監督:菊池聡延
シリーズ構成:柿原優子
キャラクターデザイン:佐藤義久
色彩設計:佐々木梓
美術:片平真司
撮影:町田啓
編集:武宮むつみ
音楽制作:ポニーキャニオン
音楽:渡辺剛
音響:笠井企画
音響監督:佐藤卓哉
オープニングテーマ:「ブラウス」ゴホウビ
エンディングテーマ:「アドリブ」七倉凛
放送局:TOKYO MXほか
放送期間:2024年7月4日~
話数:全12

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巻数初動売上枚数
Blu-ray
(7日以内)
最終売上枚数
Blu-ray
(8日以上)
発売日
BOX2024/11/22

レビュー 感想、意見、口コミなど